カテゴリー「テレビドラマ」の48件の記事

2017/06/20

朝ドラ『ひよっこ』のサントラCD買った

完全に『ひよっこ』中毒です。毎日毎日笑いながら泣いてます。

当然のように発売即サントラCDを購入。

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「Letter」とかもの悲しくも切ない曲、「家族~田舎道」のような全編のモチーフになっているような曲、「空の向こうのあなたへ」の胸が熱くなる囁くような名曲、「糧」の起承転結の結的な到達感、その他『あまちゃん』っぽいにおいのする曲が多いのも好み。

さっそくスマホに入れて明日からは通勤電車で聞きますよ。

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確実に10月になったら「ひよっこロス」です。『あまちゃん』の時はブルーレイBOX買ってまた最初から見て癒やしましたが、このドラマも買うかも…

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2015/09/25

NetFlixが私にはデジタルコンサートホールが必要と教えてくれた

NetFlixを体験してきて思ったのは、自分が見たいのは本当にこれなのかな?ということです。

『孤独のグルメ』がNetFlixラインナップの中で一番面白いと思ってしまった私にとって、ちょっと古めの洋物テレビドラマが中心のサービスは何かちょっと違う。

このサービスを受けたことが、有料チャンネルに自分がどう関わるかを考える機会になりました。

現在お金を払って見ているテレビ放送は、
・J:COMスタンダード~77ch(地デジ等含む)
・WOWOW
・グリーンチャンネル
・NHK
というわけで、結構それなりに投資していて、これにあと1000円足すかどうかということなのです。WOWOWに入っていなければ無料期間が終わってもNetFlixを継続することでしょうが、WOWOWの連続ドラマWが大好きなものとしてはそうもいかない。

例えば今が2~3月だったらF1見たさにフジテレビNEXTに入った方が趣味に合いそうですし、AKBグループに力を入れそうなAmazonプライムビデオも興味津々。4K放送が増えつつあるNHKオンデマンドも捨てがたい。

また、今契約しているJ:COMスタンダードのSmart J:COM Box (WA8000)で実質あと500円足すとチューナーが4K対応になるのでそれも面白そう。12月から4K放送も増えそうですし。

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で、そうこうしているうちに本命発見。それはソニーが力を入れている「デジタルコンサートホール」です。ベルリンフィルの映像を大量に抱えているサービス。

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今までBDレコーダなんかを購入するとだいたいホームメニューにこれがあって、いつも何とも思っていませんでしたが、有料チャンネルどうするかなと思っている状態でブラビアのX8500Cのホーム画面にあったこのアイコンに目が行ってしまいました。

30日19.9ユーロですから今のレートで2685円でしょうか、1年だと149ユーロで約2万円。

ユーザ登録すると1ヶ月使えるということでさっそくPC側で登録して、テレビ側でログインしてアイコンをクリックしてみると……いきなり画面上部に「次のライブ中継まであとxx日xx分xx秒」の表示が!!

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これはも、も、もしかしてベルリンフィルの生中継が見られるのでしょうか。だとしたら、年間2万円、つまり月1800円くらいだと相当安いのでは…

と思いつつ、アーカイブ内を眺めてみると、指揮者・ソリスト・作曲家毎に過去のライブ映像があって、ちょっとしたことになっています。

私の大好きなリヒャルトシュトラウスの『4つの最後の歌』やヴェルディの『聖歌4編』なんかは今年2015年に演奏会で取り上げられていて、勿論それを閲覧することもOK。

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見ていると、終演後にちゃんとオーケストラの面々がステージから袖に戻るところまで、最後の最後まで映像化されているので、昔の欧州物のように拍手の時間が15秒くらい、なんてことはありません。

昔はアメリカのクラシック音楽の映像は最後まで映像で見せていたものの、ヨーロッパは演奏が終わるとすぐに映像も終わるものがとても多かったのです。

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ただし、おそらくソニーが関わることになる以前のもの、例えば、ものすごく見たいと以前から思っていた、アバドが病床から復活した直後にやったヴェルディの『レクイエム』とか、小澤征爾のカラヤン記念の全編などはありません。

バーンスタインがベルリンでやった一期一会の超絶名演とかは当然無いだろうと思ったら本当に無かったのもちょっとがっくしですが、とりあえず最近なのでしょうか、漏れなく撮り始めたのは。

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いずれにしても、こういったライブラリものはおまけと考えると、ベルリンフィル演奏会の生中継に1800円はかなり安いと感じてしまう私にとっては、ネット配信の大穴としてデジタルコンサートホールが浮上したのであります。画質と音質も非常に素晴らしい。

やはりお金を払うのは価値観との釣り合いですから、例えばJKT48の劇場からの生中継を毎晩やってくれるチャンネルがあれば、それは月10000円でも必ず加入するわけです。

NetFlixの無料期間終了間近になったことが、有料チャンネルと自分の関わりをもう一度考えさせるキッカケになりました。

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2015/09/01

Netflix初日、とりあえず4K対応コースで体験しています

ネットフリックス(Netflix)を4K対応androidテレビのブラビア49X8500Cでしばらくいじっていました。

今日は初日ということで、ラインナップは一見案外イマイチですが、ただ、全部スクロールしきれたかどうかよくわからなくて、このサービスは「おすすめ」が最大の売りのようですから、しばらく使ってみないと、この量が多いのか少ないのかわかりにくいのかもしれません。

で、最初に思ったのは、NHKモノが案外たくさんあること。

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いっそのことNHKオンデマンドをこちらに引っ越しちゃえ!などとも思いましたが、まあ無理だろうなあと思いつつ、朝ドラなんかはBSの再放送が終わったらNetflixにライセンスする流れなのかもしれません。

大河ドラマは「江」とか「天地人」はありますが「龍馬伝」が無いところをみると、なかなかNHKもわるよのぅ、という感じでしょうか。

洋物連ドラも大好きなのですが、例えば24-Twenty Four-はシーズン1と2しかなくて、どのドラマが一部のみでどのドラマが全シーズン配信されているのかがパッと見でちょっとわかりにくい状態ですね。

それから、このテレビを使っている者としては4Kラインナップも気になるところですが、現時点では量は今ひとつなんですが、「大自然」モノが結構あるので、紀行番組などが好きなものとしてはこれはこれでアリだと思いました。

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配信されている4Kモノはさすがに相当キレイです。うちのテレビが4K対応テレビであることを実感させてくれました。NHKは収録の多くを4Kでやっているはずなので、今後NHKモノが4K配信されるようにもしなれば、Netflixはかなりイイ感じになるでしょうが、NHKオンデマンドとの兼ね合いがあるからどうなんでしょうか。

これから毎日配信数を増やしていくそうですし、オススメ機能も精度が上がっていくでしょうから、このまま使ってみて、1ヶ月後の無料期間終了直前にどのくらい満足させられているか、4K契約の1400円を払う価値があるかどうかの判断はその時まで待ってみたいと思います。

あと、ユーザー毎にオススメのデータベースがあるようですから、例えば4K対応だと4ユーザーまで登録でき、自分以外の人のオススメが干渉してくることは無さそうです。

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2015/03/23

24TwentyFour最新作を見た話やVivoTab note8で馬三郎の話

一ヶ月近くぶりです。途中で『24 TwentyFour ~Live Another Day~』を見た感想を書きかけたのですが、このシンプルなストーリーのわりにはいろいろと複雑になりすぎて途中で書くのをやめてしまいました。

ただ一点、特典映像に入っている『独房より』は必見!

確かシーズン6あたりで逮捕された元CTUのトニー・アルメイダのその後を描いているのですが、彼に脱獄をしかけた人は誰なのか、そしてこの人達は善なのか悪なのか、次期24にどう関わってくるのか…

脱獄マップを仕掛けたアイテムをトニーに渡すよう弁護士にけしかけた電話の声はなんとなく聞き覚えがあるゾ…と…

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いずれにしても歴代TwentyFourの中でも最高傑作の「Live Another Day」と「独房より」を見て、セル版を買った元は取ったのであります。

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で、話は変わって、ASUSのVivoTab note 8というWindowsタブレットを買っていろいろと遊んでおります。

24000円ほどで買える低価格モノですが、ワコムのペンが使えますし処理も中々速くていろいろと役に立っています。

一番使っているのがコレ

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ネット競馬新聞の馬三郎をVivoTabにインストールして、遂にベッドに寝転んだままの競馬予想が本当の意味で実現しました。

普通に過去レースのVTRも見れますし、IPAT連動機能で投票も可能。

グリーンチャンネルでパドックや返し馬を見つつ、各馬の過去レースのゲートの善し悪しをVTR等でチェックしつつ、鞍上の近走成績を見て最後の決断と購入まで、これ一台の購入で完結。

健康診断の季節なのでこういうのは避けたいところだったのに、ますます不健康な生活を送っています。

ただし、馬三郎は同じIDで複数PCの同時起動が出来ないので、タブレットで馬三郎を起動している時は母艦の方では使えないのは注意。

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ベッドの上にはSonyのXperia Z3 Tablet CompactとVivoTab note 8の2台置きになったので、エレコムのTB-DS009CRという500円ちょいのタブレットスタンドを2個買いました。

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ちょっとしたものですが結構便利でありまして、最近は液晶保護シートを貼らないなどいろいろとルーズになっているので、長時間の重ね置きで、例えばカメラレンズのでっぱりで下のタブレットの液晶面を痛める等の心配をしなくてよくなったのはうれしいです。

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それからいろいろと設定したい時にはBlueToothでキーボードとマウスをつなげております。

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というわけでまた少しずつ復活しますのでよろしくお願いいたします。

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2014/05/18

WOWOWがついに本領発揮!「モザイクジャパン」がやってきた

Ws000001 ちょっと衝撃的というか、30分が3分くらいに感じたすんっっごいドラマ!

WOWOWの連続ドラマ「モザイクジャパン」の感想です。これはやばいです。どのくらいやばいかというと、毎週録画確定!そしてたぶん録画を見ても、その後で消してもいいのか迷うレベル。

第一話からしてぶっ飛んでいます。

社長・高橋一生さんの大会社に雇われた、ブラック企業からの転職者・永山絢斗さん。仕事をしているといきなりフロアで男女の絡みが…。

それはセクハラですよと止めに入る永山さん。すると「撮影中ですっ邪魔しないで」との声でようやくその会社がSODもどきのAV制作会社だと知ることになるわけですが…。

「東京ラブストーリー」の坂本祐二さん脚本、「謝罪の王様」の水田伸生さん演出という力の入りようのわりには30分枠なのですが、ものすごいスピード感でしかも頭の中にダイレクトにストーリーが飛び込んできます。

よくR+15で通ったなというか、R+18でもおかしくない映像をやるというのは、80年代にどの民放も土曜夜にアダルト路線をやってたあの時代以来な気がしますが、これをやると決めたWOWOWエロい、ぃゃ、エラい!。

あの頃は普通に志村けんさんの番組とかでもバストトップを映していたわけで、最近珍しいので実に新鮮でした。WOWOWは喫煙シーンなども遠慮なく挿入しますが、こういう規制を破る姿こそ有料チャンネルへの期待なのであります。

宮地真緒さんのヌードで話題になっているドラマでありますが、何も無かった町をAVで町おこしするというスタイルは能年玲奈さんを永山絢斗さんに置き換えた、まさにAV業界版「あまちゃん」!

そもそも第一話でいきなりのめり込まされたドラマは久々。ちょっと応援したくなる連続ドラマの誕生です。

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2014/05/01

あまちゃんBOX第三集の特典ディスクが凄い!

昨日に引き続き…。キミは「地元に帰ろう」のフルバージョンをカットがかかった後まで含めてフルコーラスで見たいか~!みたいなのをかなえてくれるのが、「あまちゃん BOX」第三期の特典ディスクなのだっ!。総集編の後でそれらしきものは放送されはしましたが。

あ、ちなみに喫茶「アイドル」で店長が見ていた「天野アキ+GMT5」は『私らの音楽』という名前の番組です。

で、こういう映像が3時間30分も収録されていてかなり満足度の高いものになっています。

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収録初日の撮影風景から各キャラクタの撮影終了日の花束贈呈の様子、そして番組最終撮影日の様子で約1時間。

クドカンインタビューやスタジオパークに能年さんがゲスト出演した時や岩手でやったファン感謝デーの様子が約1時間。

各種フル収録バージョンが約1時間。

その他約30分。

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で、この中のフルバージョンコーナーがかなりレア集なのです。放送序盤と終盤で2回実施されたお座敷列車では潮騒のメモリーの2番までちゃんと収録されていて、1番と2番で振りが違うのがこだわりがあって凄いです。

たぶんあの映像はストーブさんのハンディビデオで撮ったやつだと思うのですが、放送では流れなかった、アキのお父さんが遅れて車内に入っていくところをお座敷列車内から撮っている映像もあったりします。

総集編のおまけ放送にちょこっと出てきた、お座敷列車でやった潮騒のメモリーズ版の『暦の上ではディセンバー』もフルコーラス。

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それから、映画『潮騒のメモリー』の劇場予告編がこれまた力の入りようが凄い!。

クランクアップの様子では、水タク最終日にユイが号泣していたのが印象的でしたが、まあなんというか、これはファンディスクですから、これ以上書くのもヤボなのでありまして、私個人の胸の中にこれ以上のことはしまっておくことにしましょう。

やばいまた第一話から見たくなってきたゾ。

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2014/04/30

あまちゃん ブルーレイBOX見終わり… じぇじぇじぇ!

「あまちゃん BOX」ブルーレイ版全巻見終わりました!

本放送と合わせると何回目でしょう。当時、朝車の中で運転しながら、会社から帰ってから録画したもの、夜11時からの再放送、と毎日3回ずつ見ていたので4回目でした。

それにしても今更ながら「三途の河の」のような意味不明な歌詞が、最後に鈴鹿さんの愛をこめた書き換えにいたる伏線だったというのは本当に凄い脚本でした。

終盤に入ると例えばアンベちゃんが身寄りが無いとかいうサラっとしたセリフに涙してしまったり、忠兵衛さんが最後の最後に「オラ誰にも言わずに沖に出る」といって出て行ったシーンはリアルの出来事が背景にあるものだからグッと来ました。

で、ああぁ本当にこれで終わったな…と思ってディスクを箱に収めていたところ…!!なんと特典ディスクが入ってるではありませんか!。

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というわけで、「なんで第三期には特典映像が無いんだーーー」と思っていましたが、今の今まで特典ディスクの存在を知りませんでした(^^;。

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さぁ、このディスクをトレイにセットして、オラの至福の時間はマダマダ続きます。

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2013/11/24

Gleeシーズン5、傑作の予感

Finn_2 『Glee シーズン5』の第3話までをFOXチャンネルの先行放送で見ました。

ほとんどネタバレはありませんが、一応、見たくない人はサヨナラした方がいいかもしれません。

で、なぜ3話までだけ放送されたかというと、米国でも第3話で一端休止になったからで、なぜそうなったかというとフィン役のコリー・モンティスが亡くなったからです。

たぶん出演者の心の整理がつくまで、あるいはシナリオ再編のための休みだと思うのですが、この第3話、たぶん膨大なGleeシリーズの中でも最もGleeらしい回でした。

Gleeらしさとは、ニュー・ディレクションズの面々がイイ感じに寄り添っている感じであって、決して「誰と誰がイチャイチャしてる」とか「同性愛の是非」みたいなものに終始するものではありません。

ところが特に偶数シーズンでは最初から最後までそんなのばっかりで2回見たいとは決して思えないような浅い脚本でしたが、間髪入れずに期待の奇数シーズン。

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Dscf0148 「あまちゃん」が東日本大震災を絡めて駄作になりようがなかったのと同様、シーズン5はフィンの死が嫌が追うにも被さってくるわけで、心に開いた穴をどう埋めていくのか、特にこれまでチャラチャラした役所だったレイチェルがどう脱皮するのか、恐らく今シーズンは傑作になる予感がします。

画面作りにもいつになくGleeという看板に対する愛が感じられます。手持ちカメラ多用による緊迫感、細かいところのカラーコントラストにこだわった背景色など、スタッフの力の入れ方は今までと違うように思いました。

第2話の「キャリー」へのオマージュはこれはもうオマージュというよりもキャリーそのものの映像でしたが、ティナの立ち位置をシシー・スペイセクに対比させて「アジア系」と一括りにすることが彼女への暴力なのだと訴えかけた深いもの。

そして第3話では一人一人がフィンの思い出を語りますが、スー先生という存在が一枚岩ではないことがよくわかるシーンがあります。自分がフィンに冷たかったことをよく知っているからこその彼女なりの悲しみが胸にグッと来ました。

レイチェルとフィンがどうなるかを描く予定だったシーズン6(FINALシーズン)がシナリオ変更になるのを受けて、あらためて脚本家側も「Glee」について考える時間をもてたことでしょうから、第4話以降がとても楽しみなのであります。

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2013/10/07

あまちゃんBOX1、入手

『あまちゃん 完全版ブルーレイBOX1』を入手して1週間。封を開けてさっそく見るべきか迷っているのであります。

というのも、これ、来年1月まで3回に分けて発送されるのですが、全巻揃ってから一気見をするべきか…などとあれこれ考えているわけで、でもやっぱり見たいので、来週NHKで放送される総集編を見てから封を開けることにしよう。

どうにも総集編を挟んでバラバラと見るのは美しくない!。というわけで、未開封のあまちゃんBOXを眺めながらニタニタしているのであります。

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特典映像も割と入っているので、そういう方面でも楽しみなのであります。

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2013/09/23

あまロス症候群

2ヶ月以上更新をサボっていましたが、アキ競馬、ぃゃ、秋競馬もG1シーズンがやってきましたので、そろそろ起き上がります。

ココログは更新に間が開くと、露骨にスパムコメントが増えてくるのですが、更新をやめると宣伝を書き込む自動ロボットソフトでもあるのでしょうか。

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というわけで、あまちゃん関連アイテムが揃ってきました。先週はサウンドトラック2とNHKステラの『あまちゃん メモリアルブック』を買いましたが、上の写真では左上のメモリアルブックが秀逸なのです。

というのも、第一週から最終週までを一週ずつ、見開き2ページでスタッフサイドから見た裏話が載っていて、これはかなり必見。

サウンドトラック2には『あまちゃんオープニングテーマ(ロングバージョン)~2013年晩夏ミックス』なる曲が最後に入っていて、たぶんこれが番組最終回の最終場面で流れるんだろうなあと思っています。

で、あまロス症候群はサクラ大戦歌謡ショウの最終年で味わった感覚と似ていますが、たぶん完全に終わってしまえばなんとかなるとは思うのですが、終わり間際の今の感じはひたすら寂しくて、毎日最低3回は見ている今日この頃なのであります。

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