2018/10/19

12月サービス開始のJCOM 4K放送のSTBはHDD無しだった

新しもの好きとしては当然のように12月1日放送開始のJ:COMでの4K放送を契約しようと思っていたのだけど、そのやりとりの中で発覚したのは……

なんとそのセットトップボックスがハードディスク内蔵型ではないということだった!! んっがっくっく

たしかに設置工事キャンペーンの中に「Smart J:COM Box <録画機能付き>は対象外」って書いてあって不思議だなあとは思っていましたとも。

で、J:COMは今のところこの新型STB向けにUSB-HDDをリリースしていないから旧型を使うのだろうけど、データ量が増えることを考えると1TB & 2TBモデルオンリーというのは厳しいのではないでしょうか。

いろいろとサービスマンに聞いてきたところ、4K-JCOM TVの録画機能付きSTBは来年の3月~4月に予約開始とのこと。ということは設置開始はゴールデンウィークあたりからでしょうか。

サービスエリアによってもしかしたら事情が違うのかもしれないので、どうしようか迷っている人はハードディスクが付いているのかどうかを確認した方がいいでしょうね。

それにしても超わかりにくいホームページの記述です。

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2018/08/17

スマホでも三国志

三国志ヲタなのでAndroidスマホにも当然のようにKOEIの三国志2と5を入れています。

で、ここ数日はちょっとしたこだわりプレイをしていて、それが「董卓を最後まで生かす」だったのであります。

劉備で始めて有力君主を全て倒しつつ、いかに董卓を死なせないか。

この人は信頼度が著しく低いので武将がどんどん引き抜かれていってジリ貧になってしまうのですが、それはしょうがないとして「董卓の領地近辺に巨大勢力が来たらそれを排除する」を繰り返して最後の一区画に董卓を残すのを目的にプレイしました。

それ以前にも外交コマンドで降伏勧告を繰り返すも往生際が悪い(笑)

結果的には武将は董卓一人、兵士も1000人を切った状態。でもよくぞ最後までもった!!

これを総兵力50万人ほどを抱えた劉備軍は包囲してなで殺すのであった(涙)

Screenshot1_2
残り一区画、その人は……

Screenshot2
董卓さん!!

Screenshot3
ゲームクリア寸前に相応しい(??)ぶった切り状態

で、このゲームには結構こだわりがあって、重要な戦ではこの人に出陣を願うという人が決まっていて、それが次の5人。
①馬超②趙雲③龐徳④黄忠⑤太史慈
この5人は私のアイドルなのであります。

他にも、特に早い時期のシナリオでは君主前の孫権を配下に持つこととか、劉備で始めた場合は曹操に降伏勧告をのませることに燃えます。

孫権は君主になってしまうと配下にもつのが難しくなるので、孫堅・孫策時代にいかにここから引き離すか、ですね。

という感じで三国志ゲーム深し!!なのであります。

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2018/05/25

日本ダービー2018~ステルヴィオ

期待を裏切りつつあるも実力は折り紙付きとの評のワグネリアンかと思っていたのだが、この馬の近走を見ているとフサイチホウオーのこの時期を思い出してしまうのだ。

この馬が皐月賞1番人気。ケチが付き始めたならいっそのこと同2番人気でこちらも人気を裏切ったもののパフォーマンスはなんら衰えていないステルヴィオに◎。

同じロードカナロア産駒のオークス馬アーモンドアイがサンデー直仔のフサイチパンドラを母に持つのに対してこちらは母の母がサンデー直仔。

やや晩成のファルブラヴを間に挟んだのがオークスと違って完成が早いだけでは勝てないダービーではむしろ強味になる。

直前追いまで調教タイムを上げていって4着敗退した皐月賞と違って、日曜追い美浦坂路で一旦好時計を出して直前を軽く流したスプリングSと同じパターンに戻した調教過程も好感。

鞍上ルメールでのこの人気もG1ではあまりないケースで旨味も十分。

以下、皐月2番人気を本命にした以上は同1番人気のワグネリアン、理由は不要のダノンプレミアム、毎日杯で前に出しながらも33秒台で上がったブラストワンピース、鞍上がこの人なら押さえは必要キタノコマンドール、皐月2着でこの人気なら間違えなく押さえ要のサンリヴァル、東京の直線でぐんぐん伸びた青葉賞の勝ち方秀逸ゴーフォザサミット迄。

結論
◎ステルヴィオ
○ワグネリアン
▲ダノンプレミアム
注ブラストワンピース
△キタノコマンドール
△サンリヴァル
△ゴーフォザサミット

馬券は◎-(○▲注△△△)の馬複6点、◎→(○▲)の馬単2点

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2018/05/19

オークス2018~ロサグラウカ

オークスは馬連2.0倍に幾ら入れるか、という様相だが、少額でハラハラドキドキしたいファンとしてはこれは買えない馬券だろう。

狙いはロサグラウカ。

父方にエアグルーヴ、母方にローズバドならデビュー前から陣営の頭にオークスが無かったわけがない。さらに父ルーラーシップなのだから、初の左回りで力全開のはず。小回りの福島・中山を連勝したのみの戦歴なのも未知の魅力大。

調教がイマイチだから人気はでないが、この距離を前にしてむしろ落ち着いたものだと開き直りが必要。

この馬に注目する人は大方こういった期待値先行だろうが、まさに同士。地獄へ道連れもまた良し、だろう。

結論
◎ロサグラウカ
△ラッキーライラック
△アーモンドアイ

馬券は◎の単複と◎→△△の馬単折り返し4点

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2018/05/12

ヴィクトリアマイル2018~デアレガーロ

東京マイルの大一番では「ここだけは年月を経ても走る」というホエールキャプチャのような馬がいれば取りやすいのだが、今年はそういう馬も見当たらず、ならばこれからこのコースだけは走りそうな馬の先物買いで勝負。

狙いは◎デアレガーロ。

市川Sを見ても京都牝特を見てもギアを大きく変えてスパッと切れる感じではなく、少しずつギアチェンジをして迫力のある加速をし続ける走りをしていたのが印象的。

そういう馬だから初重賞の前走で残り300mでようやく前があいた状況では2着もしかたなく、それでも勢いは随一。向こう正面で引っ掛かった面も見せていたからあれは力の数10%といったところだろう。

そこで1着だったミスパンテールの鞍上横山典は今回1番人気になるアエロリットではなくコチラを選んだのだから、そこからコンマ1秒差のデアレガーロは非常に面白い立ち位置になる。

前半掛かるから3角までが短くテンに早くなるG1は最適、つまり東京マイルの大一番だけは一変するという筋書き。

以下、G1になって一変するのは鞍上の○アドマイヤリード、コース適性から▲リスグラシューと注デンコウアンジュ、オークス馬で4歳世代の実績No1の△ソウルスターリング、前に行く馬からは△アエロリットと△ミスパンテール迄。

結論
◎15デアレガーロ
○11アドマイヤリード
▲16リスグラシュー
注17デンコウアンジュ
△09ソウルスターリング
△10アエロリット
△02ミスパンテール

馬券は◎-(○▲注△△△)の馬複6点

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2018/04/15

本体容器への詰め替え製品のサイズ設定をなんとかして欲しい

洗剤の詰め替えのサイズ設定がいつも不思議なのだ。

例えば花王のアタック。

これは容器に入っているのが「400g」の通常サイズと「610g」の大サイズ。

一方詰め替えは「360g」の通常サイズと「950g」の2.6倍大サイズと「1300g」の3.6倍特大サイズとなっている。

本体容器を買う時はだいたい610gを買うのだけど、いったいどのサイズの詰め替えをどう入れればいいのか……と(^_^;)

食洗機用洗剤のチャーミークリスタもそう。

本体は「480g」で詰め替えは「420g」と「840g」。

ああぁぁぁ悩ましい。というか、なぜ悩ましいかというと、どうせ詰め替えるなら本体に一杯に入れたいからで、480gに420gを入れて60g空くのがしゃくにさわるという。

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